釣りで使うタックルボックスについて考えた

釣り場に持っていくタックルボックス、機動性と使い勝手がとっても重要だと思います。

今までは合否のヒップバックを使っていたのですが、すこしロッドを立てて作業をしたいときにバックとは別にロッドスタンドが必要でした。

ついつい面倒なので、ロッドをコンクリートの地面に直置きしてしまい、リールのスプールエッジなどに傷が増えて困っていました。

そんなとき、四季の釣りで伊丹さんがよく使っておられる、第一精工のタックルキャリアーが便利だと思ってました。

第一精工 タックルキャリアー MS4025 クロ×クロ

新品価格
¥13,600から
(2018/1/20 05:03時点)

でもとっても高いっす!

そこで同等の機能を持っていて、お値段がお手頃なものを探していました。

ネットで調査、お店で物を確認してやっと買いましたのでご報告。

 

メイホウ ランガンシステムVS-7055がコンパクトで便利
ハリスなどを入れた黄色い袋、オモリのケース、メタルジグを入れたケース、ヘッドライト、フィッシュグリップ、セイゴを釣りに行ったのでウキにエビ撒き用のボールまで入ってます。収容力抜群なうえにVS-7070よりもコンパクトで釣り場の移動が楽なVS

歴代使ってきた2つに比べてもとっても便利です。

お気楽釣り
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