【釣行記】大崎上島

身近な釣り好きな人々

私が知っている釣り好きの一人は弟です。 彼は週に何回も釣りに行っています。 仕事の前に、仕事の後に... でも、その彼が言う釣り好き、世間からは釣りバカ呼ばれる人々がたくさんいる様です。 年間300日以上シーバスを狙う人 その人は天候がひどい時以外は毎日釣りに行くそうです。
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2018正月2日目 アジ三昧

正月2日は釣り最終日です。 前日までほとんど釣果なかったので、釣れているマアジを狙うことにしました。 サビキのセットは持参していなかったので、弟に借りてやってみました。 娘たちも大はしゃぎで、マアジを見入ってました。
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2018正月初日の出釣行

6時過ぎに出発し、日の出が出るのを待ちながら、ルアーをひたすら投げ込んでいました。 少しずつあたりが明るくなってきて、雲が多いのに気づきます。 いつもなら初日の出が出ているあたり、7時過ぎてもお日様が見えません。 残念ながら今年は不発。 釣れますようにと初日の出に願を懸けることができませんでした。
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2018正月プレ釣行フカセ不発

2017/12/31大晦日も行ってきました。 コウイカは娘と一緒に狙ってみるも、風強くキャストしたエギが戻され、潮の流れもきつくなってきたのであきらめました。 仕掛けはウキが少し重めの0.5号、オモリ0.5号、ハリス1ヒロの先にチヌバリ3号を結びました。
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2018正月プレ釣行コウイカ狙うも

このコウイカ、スミイカとも呼ばれています。 頭のほうに立たないと思いっきりスミをはかれて真っ黒になるので注意が必要です。 ひととおりスミをはかせた後、胴にハサミを入れて中からスミ袋をつぶさないように取り出します。 後はタモに入れ海水につけてからよくスミを落とします。
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大崎上島2017GW釣行最終日は磯の暴れん坊コブダイ釣り

丁度良いウキの沈み具合、軽く竿を立てて合わせを入れると予想外の手応え。 いきなり竿が大きくしなり、少しだけ緩めていたドラグが鳴りまくる。 この引きは大型のチヌか? ラインがどんどん出ていくので竿を垂直に立て、ドラグなったままリールを巻く。 やっと写真撮れた。
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2017GW大崎上島でキス釣り

それではと、渾身の力を込めて3号ジェット天秤をシーバスロッドで遠投すると、80mくらいは飛んだと思う。 糸ふけを巻き取り少し仕掛けをとどめてあたりを待ち、何も反応なければまた少し巻き取る。 これを繰り返していると、60m付近でエサを引ったくるようなあたり。
【釣行記】大崎上島

大崎上島2017GWモンスターコブダイの引き堪能

5月4日は小潮、朝5時頃満潮で潮が止まっていた。 そこにカキをばらまき、半分殻を取ったカキにハリを付け海中にゆっくり投入した。 海底に着地すると少し糸を巻き、カキを海底から少し浮かせて糸にテンションがかかるようにしてあたりを待った。 待つこと10分、5時50分いきなりガツンと竿に衝撃が走り、インターラインの船竿は90度に曲がった。
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2017GW大崎上島初日はキス釣り不発

サビキの先に赤いオモリ、蓄光サビキ仕掛けにアオイソメをひっかけ数投する。 キス仕掛けと同じようにまずまず普通にさびくことができるが、あたりはない。 やはり去年と同じくキスはいないのか? 色々考えながら20投くらいでオモリを障害物にひっかけてしまった。
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2017GWはコブダイ狙う!

去年GWの時にも弟はダンゴ釣りでコブダイらしき魚をかけた。 私もその時隣にいて、数十メートルラインが出ていったのをまじかで見て驚いた。 とにかくすごいパワーだ。 先週もコブダイらしきあたりがあったそうだが、その時はハリスを切られたらしい。
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