大崎上島釣り

【釣行記】大崎上島

2018夏の大崎上島釣行8月13日AMの部

釣り開始後1時間を超えたころには、もう汗だく。 来ていたTシャツがびしょ濡れでした。 お茶を飲んで水分補給をし、仕掛けを回収しようと巻き始めた瞬間にくらいついてきました。 ホゴ(関西ではガシラ)が釣れた時には少しうれしかったです。
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2018正月2日目 アジ三昧

正月2日は釣り最終日です。 前日までほとんど釣果なかったので、釣れているマアジを狙うことにしました。 サビキのセットは持参していなかったので、弟に借りてやってみました。 娘たちも大はしゃぎで、マアジを見入ってました。
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2018正月初日の出釣行

6時過ぎに出発し、日の出が出るのを待ちながら、ルアーをひたすら投げ込んでいました。 少しずつあたりが明るくなってきて、雲が多いのに気づきます。 いつもなら初日の出が出ているあたり、7時過ぎてもお日様が見えません。 残念ながら今年は不発。 釣れますようにと初日の出に願を懸けることができませんでした。
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2018正月プレ釣行フカセ不発

2017/12/31大晦日も行ってきました。 コウイカは娘と一緒に狙ってみるも、風強くキャストしたエギが戻され、潮の流れもきつくなってきたのであきらめました。 仕掛けはウキが少し重めの0.5号、オモリ0.5号、ハリス1ヒロの先にチヌバリ3号を結びました。
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2018正月プレ釣行コウイカ狙うも

このコウイカ、スミイカとも呼ばれています。 頭のほうに立たないと思いっきりスミをはかれて真っ黒になるので注意が必要です。 ひととおりスミをはかせた後、胴にハサミを入れて中からスミ袋をつぶさないように取り出します。 後はタモに入れ海水につけてからよくスミを落とします。
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2016GW 釣行3日目 大崎上島最終

最終日はダンゴ釣り。 弟は昨日逃したコブダイを狙う。 少し遅めの出発だったので、桟橋は10名ほどいらっしゃいました。 前日と同じポイントで開始。 相変わらずフグと小メバルはよくかかる。 が、肝心のチヌ、コブダイはの反応は全くなし。
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2016GW 釣行2日目 午後の部

午後はガシラ、ソイを穴釣りしようと出かけるも、強風のため断念。 時間を持て余した私は、風裏である実家の近所で釣りを始めた。 チヌも時々くるところなので、シーバスロッドとチニングのルアーは持って出かけたが、全くチヌの姿は見えず。 ...
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2016GW 大崎上島釣行2日目 午前はついに大物コブダイ!

何もあたりなくダンゴ釣りをしていた弟ですが、ウキからちょっと目を離しているときに突然強烈なあたりがありました。 竿が大きく曲がり、ドラグが鳴り続けます。 この引きは間違いなく、コブダイじゃ。 何度も大物コブダイを釣り上げたことがある弟が言ってました。 ドラグを鳴らしたまま30mほど走られ、運悪く根に潜られました。
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2016GW 大崎上島釣行2日目 早朝もメバル

朝日がとても眩しく感じます。 仕掛けはシマノ ロッド ホリデー 磯 R 1.5号 530、ダイワ リール 14 リバティクラブ 2500にナイロンライン2.5号、ウキ2B、ハリスはフロロの1.5号、チヌバリ2号です。 前日の残ったチヌ用マキエをバラまくとあたり一面フグだらけ。 そのフグを避けながら仕掛けを沈めていきます。
【釣行記】大崎上島

2016GW 釣行1日目夕方はメバルだらけ

しかもカッパを着て釣り場には一人だけ。 思う存分釣らせてもらいましょう! タナはウキした2ヒロから開始。 エサをまきサシエをゆっくりと投入すると、ゆらゆらとオキアミが沈んで行きます。 程なくウキに反応あり。 プルプルと小さい引きです。
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