カワハギ釣り

【釣行記】須磨海岸

2017年11月下旬 須磨でカワハギ釣り

午前7時頃にマムシで底を探っているとカワハギとすぐわかるあたりがありました。 しばらく合わせるタイミングを見計らって、合わせを入れるとお見事! 自画自賛、狙い通りのカワハギです。
2019.09.16
【釣行記】須磨海岸

須磨の味覚を食す、カワハギ

ポイントに行くと海面にたくさんの魚たちが浮いてます。 メバル、ウマズラハギがほとんどですが、チャリコやカワハギも見えました。 まだ誰もいない中、魚の活性が高いうちにと焦りながらロッドを取り出し、リールを付けて仕掛けをラインに結ぶのに10分ほどかかりました。 まずはカワハギをひっかけるタイプのハゲバリで、仕掛けをしゃくって釣れるかどうか試してみました。
2019.09.16
【釣行記】須磨海岸

須磨で胴突きカワハギ釣れた2016

小物釣り師、いつもの調子です。 コツコツとカワハギらしいあたりがありますが、合わせが間に合わない。 というかコツと当たった後では私の反射神経では合わせが間に合わない。 20分程であきらめ、喰わせタイプのハリに変更した。 予想通り、ハリに勝手にかかってくれる。
2019.09.15
【釣行記】須磨海岸

弟秘伝のカワハギ仕掛け、今週こそは須磨で胴突きカワハギ

今週も素晴らしい釣果がいつものように弟から送られてきた。 小さいカワハギがたくさん並んでいる... 33cmもあったそうなので、カワハギが小さく見えたのである。 ちがう、マアジが大きすぎる! カワハギを釣るための秘策を釣り名人の弟から授かった。
2019.10.17
【釣行記】須磨海岸

カワハギ食べるなら喰わせタイプ?ハゲバリ研究

カワハギをたくさん釣るために光が反射する飾りをつけたり、蓄光ビーズを付けたりしてアピール力を強化したりして、カワハギを寄せてくるのは意外と簡単です。でも、それだけでは釣れないのです。こんなケースを経験した人はハリを変えてみましょう。 あたりはあるけど、ハリ掛かりしない 合わせを入れるが遅すぎてかからない あたりが無いのにエサが無くなっている ハリを変えるだけで勝手にカワハギが掛かってくれるんです。
2019.09.16
【釣行記】須磨海岸

須磨で格闘3時間!胴突きでカワハギゲット!

目を覚ますと不覚にも明るくなっていた。 早朝タチウオを急遽変更し須磨にカワハギを狙いに行くことにした。 電車にのり7時30頃須磨駅に到着すると、いつもの吉川釣具店さんでアオイソメを購入。 取り込まれていたので、情報をお聞きすることなくカワハギがいそうな突堤へ行きました。
2019.10.17
【釣行記】須磨海岸

須磨の秋、カワハギゲット!チャリコ大漁!

ここで本命のキス、カワハギに切り替えました。 根魚権蔵には、自作マイクロテンヤ仕掛けにアオイソメを付けました。 するといきなりこつっと当たりがあり、合わせを入れると針がかりしました。 掛かったのは、12cmほどの本命カワハギ。
2019.10.19
【釣行記】灘方面

灘方面で釣ったカワハギを肝醤油で美味満喫

すると、ちょうどそこへ東から散歩していた女性が立ち止まり、私が釣る所を見始めました。 プレッシャーを感じながら仕掛けを底に落とし、コツっときたところで少しリアクションをオーバー気味に合わせを入れました。 ラッキーなことに鈎に掛かり、観客席からは1発で掛かったように見えたはずです。
2019.10.13
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