2017-04

【情報】ZFF週末予想

2017/04/28付 ZFF阪神間の狙いどころ

芦屋浜では好調チヌ、ハネ(スズキ)に加えグレも釣れ始めました。 ウキ釣りが楽しそうです。 西宮ケーソンではアブシン(アイナメの子供)が釣れているようなので、サビキで狙うと大量に釣れるかも。
【情報】ZFF週末予想

2017/04/21付 ZFF阪神間の狙いどころ

いよいよファミリーフィッシングの王道サビキシーズンの始まりです。 兵庫突堤ではマアジ、マサバが釣れ始めました。 シーズン初めはアジの稚魚ではなく、20cm前後の割と大き目な魚が底を回遊しているので狙い目です。 底狙いといえば、去年実績のあるぶっこみサビキ(写真は2016年)がおすすめです。
【DIY】自作

ロックフィッシュ用の短竿 最終回 ガイド編

ガイドの具体的な巻き方はYutubeで検索するとすぐに見つかります。 瞬間接着剤で少しだけ仮止めしてから始めると、簡単に糸を撒くことができます。 下の図の間隔でガイドを取り付けます。
【DIY】自作

ロックフィッシュ用の短竿 その6 リールシート取り付け編

リールシート(FUJI製)、グリップに固定する糸(お好みの色)、瞬間接着剤、ハサミ。 糸をグリップに固定するのに糸止め液などもあるようですが、瞬間接着剤で十分です。 また、エポキシでも代用可です。
【情報】ZFF週末予想

2017/04/14付 ZFF阪神間の狙いどころ

水温が上がるに従い、各地で良い釣果が報告されてきています。 芦屋浜はお腹パンパンのノッコミチヌが現れてきました。 武庫川では依然キビレチヌの釣果があります。 須磨、兵庫突堤では春の魚メバル、花見ガレイなどが狙い目です。 ちょい投げ、サビキで狙ってみましょう、ガシラも案外サビキで釣れたりします。
【DIY】自作

ロックフィッシュ用の短竿 その5 グリップ色塗り編

今回は最大の難関、グリップエンドの塗りです。 新うるしを塗って研ぎ出しという方法で模様を描いています。 普通に塗るだけならそんなに凝るところではないのですが、綺麗な柄を出すために挑戦してみました。
【DIY】自作

ロックフィッシュ用の短竿 その4 ブランクス色塗り編

うすめ液で新うるしをお好みソースくらいの粘度にうすめ、さっとブランクスに色をのせていきます。 思ったよりも乾きが早いので、ささっとやりましょう。 筆だと結構ムラができたりするので、新うるしを直接ブランクスにつけ、指で伸ばしてみましたが、こちらのほうが均一に塗ることができました。 あくまでも、かぶれない人だけやってみてください。
【情報】ZFF週末予想

2017/04/07付 ZFF阪神間の狙いどころ

雨の降る日は人工島へわたる橋の下が絶好の釣り座となります。 例えば芦屋浜の北水道、橋の下は15mほど雨除けできるポイントとなっています。 ここなら公園の駐車場も近く便利です。 ただし、場所が狭いので入れない可能性大ですが。
【釣行記】南芦屋浜

2017年4月の南芦屋浜北水道フカセ釣りの結果

釣り座に入ると、いつものジェットスキーが爆音を発しながら水道を横切る。 そのたびに打ち寄せてくる波。 デリケートなチヌにとって、この環境はどうなのか? 色々考えながら始めた。
【釣行記】南芦屋浜

2017年4月の南芦屋浜はフカセ釣り

昨日の晩、チヌ釣りの名人ある大地さんと広島大学のチヌの研究をされている先生が出演されているテレビの録画を見たもので、影響されてしまった。 大地さんと言えば遠投フカセ。 マキエは底まで沈むように念入りにコネ、何回か海中に投げ込み沈む様子を確認した。 これもまた大地さんが練りエサを使っておられたので、買ってみた。