六甲山カンツリーハウスで涼を楽しみながらカープフィッシング

レンタル場の反対側へ歩いていくと、いきなり小学校高学年くらいの女の子が40cmほどのヘラブナを掛けていた。 どうやらタモを持っていなかったらしく、ちょうど通りかかった私がタモ入れをすることに。 無事すくい上げハリをはずしてあげるとキャーキャー喜びながらも、大きな魚の取り扱いに苦戦してました。 一応釣れるんだ~と思いながら私も開始。 ここのメインはコイ。

スリーパーマッチョをやっと発見

台風で警報がでて子供たちが休みになったので、自分も会社を休ませてもらった。 午前中は掃除やら、お昼ご飯の天津飯を作ったりしていたが、午後にもなるとさすがに退屈になり、車で10分ほどにある池田のフィッシング一番へ行った。 フィッシング一番でジャングルジムのあれを探した 途中、猪名川の橋を渡ると、大雨で河川敷まで

須磨の夜明けは渡船でとてもにぎやか、ガシラ、ハゼ

夜が明けてくるとにぎやかになってきます。 砂浜の沖にある一文字に渡船が行き来します。 一回あたり20名ほどがどんどん上陸していきます。 中には渡船ではなく、自家製のゴムボートで上陸している人もいます。 また、千守突堤からは乗り合いの釣り船がこちらも20名ほどを乗せて出港です。 朝がこんなににぎやかなのだとは知りませんでした。

シーズン開幕 兵庫突堤で春告げ魚メバル

オモリは少し水深があるので5号、メバルは石ゴカイで狙うことに。 平日で見渡す限り5人ほどしか人がいないので、周辺50mほどの壁際の底を中心に仕掛けを上から下に落としてアピールを繰り返してみた。 幸先良く初めて10分ほどでPEラインを通してダイレクトに魚が掛かった感触が伝わってくる。 1月半以上ぶりの感触です。

極寒の須磨でメバル

おそらくテトラの上を歩いてもう少し水深がある海側に行かないと、魚はいないだろうと思いましたが、最近年齢のせいか自分が思っている以上にどんくさいので、怪我をしないようにあきらめ、須磨海釣り公園側の砂浜に下りて、サーフで魚をねらうことにしました。

スポンサーリンク
Simplicityのレクタングル広告